シーネット/福岡市でセミナー、トーカンのWMS導入事例紹介

2019年09月26日 

シーネットは10月16日、福岡市博多区で「Logistics×IT Laboratory 2019 第三弾 ITは現場をどう変えたか? ~成功事例に見る導入への課題と効果~ in 九州」と題してセミナーを開催する。

物流改善のアイデア提供を目指し、2018年にスタートした「物流×IT研究所」。3回目となる今回は、西日本の物流の要所として益々存在感を増す九州で初のセミナーを開催する。

基調講演として、講師にトーカンの執行役員で営業サポート本部長などを務める岩田泰往氏を招き、同社が実施した最適効率でサプライチェーンを展開するための統合WMS導入の取り組みについて、現場の模様を交えて立体的に紹介してもらう。

■開催概要
日時:10月16日(水) 14:00~16:50
会場:JR博多シティ会議室10階 AB
(福岡市博多区博多駅中央街1-1 10F)
https://www.jrhakatacity.com/communicationspace/#Access
受講料:無料
定員:80名 ※満員になり次第受付終了。

■プログラム
14:00~14:15 主催者挨拶
「『物流×IT研究所』の主旨説明とシーネットグループの紹介」

14:15~ 基調講演
「統合WMSの導入に描かれたトーカンのサプライチェーン戦略」
講師:トーカン 執行役員 営業サポート本部長 兼 同業務部長
岩田泰往氏

■詳細・申込 
https://www.cross-docking.com/events/20191016/

■問い合わせ
シーネット
TEL:047-422-1291
受付時間:平日9:00~17:30(土日祝除く)
https://www.cross-docking.com/contact/

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