日本郵船/定期コンテナ、日本-海峡地・インドネシアサービスを新設

2014年02月28日 

日本郵船は2月28日、日本から海峡地・インドネシアを結ぶ二つの新サービスLeo ServiceとMeteor Serviceを開設すると発表した。

■新サービス概要
Leo Service
28日ラウンド / 4,200 TEU型4隻 ウィークリーサービス
寄港地:東京(土/日) – 川崎(日/日) – 横浜(日/月) – 名古屋(月/火) – 神戸(火/水) – シンガポール(水/木) – ジャカルタ(金/月) – シンガポール(火/木) – ホーチミン(土/土) – 東京
サービス開始:S/B 3月12日 シンガポール(Northern Genius 001S)
運航船社:NYK 2隻、Hapag Lloyd 1隻、”K”Line 1隻

Meteor Service
28日ラウンド / 2,700 TEU型4隻 ウィークリーサービス
寄港地:大阪(金/金) – 四日市(土/土) – 名古屋(土/日) – 清水(日/月) – 東京(月/火) – 横浜(火/火) – 神戸(水/木) – マニラ(月/火) – ホーチミン(金/土) – シンガポール(月/火) – マニラ(土/日) – 大阪
サービス開始:N/B 3月17日 シンガポール(Calicanto Bridge 180N)
運航船社:NYK2隻、”K”Line 2隻

最新ニュース

物流用語集