光英システム/輸配送システム導入による改善事例、ユーザーが講演

2011年11月01日 

光英システムは11月18日、改善数値が物語るIT運行管理をテーマに、ユーザーである協業組合浜松輸送センターの導入事例についてセミナーを行う。

ロジスティクス・SCM+流通フェアで、セミナーE会場で午後1時から2時まで行うもので、協業組合浜松輸送センターの上大門一成輸送部部長が、デジタコ連動のリアルタイム運行管理システム利用による乗務員のKPI管理・評価、勤怠・請求への連動実例を改善数値を含めて紹介する。

■詳細・申し込み
http://www.l-partner.co.jp/lfs/

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