アスプローバ/新興国で高収益、グローバルSCMの構築方法を提案

2011年06月29日 

アスプローバは6月29日、「新興国で高収益をねらう!グローバルSCMの構築方法」をテーマに、物流・サプライチェーン復興フォーラムで高橋邦芳社長が講演する。

ホール会場(定員190名)で、午後2時から40分、厳しい状況下の日本企業が今後成長するには、新興国市場売上を増大し、コスト削減する事が必要。リスク分散も考慮し、世界多拠点の需要・供給変動 に即応、高いサプライチェーン性能を実現する「グローバルSCM」構築方法を説明する。

■物流・サプライチェーン復興フォーラム
http://www.l-partner.co.jp/lfs/

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